幸せホルモンが死を楽にしてくれる?
人間は死ぬ間際には脳がドーパミンやらエンドルフィンやらを分泌して、気持ちが安らかになり恐怖感を払拭してくれるそうです。
リストカットや自傷行為で自分の体から流れる血液を見て気持ちが安らぐ
といったようなことは、このエンドルフィンによるものだとされています。
また、生死をさまよい死の間際までいって、生還した人の臨死体験での天国や極楽と表現されるようなものは、これらの分泌物と関係があるのだと思います。
過去記事です。お暇な方どうぞ!

天国は実在します、神経細胞の中にあります!
天国や神様って信じますか?天国へ行きたいですか?行くためには何をしますか?誰しもが天国や神様を実感できる、思考法を提案いたします。今までにあるような天国や神様のイメージを取り払い、誰にも干渉されない自由な発想で、天国を見てみたいと思います。
水分や栄養分を摂らずにいるといづれこのような分泌物が脳から出てきて、幸せな気分で生命活動を終える事もできるのではないでしょうか。
ここまで行くのには何日かかるのか、どれくらいの期間空腹感と闘わなくてはいけないのかは知りません、知りませんがいづれやってくることは間違いない事です。
その間、家族や友達と思い出話などができたらいいのだと思います。
繰り返しになりますが、ここでは絶食死を推奨している訳ではありません。
コメント
いつもお世話になっております。
このちょっと難しい記事も動画にしました。
お楽しみください。
https://youtu.be/uq3fKpJJRwc
ありがとうございます。
この記事は、動画になる前にむふむふさんに褒められた記事でした\(^_^)/
コメントが来るのは動画のおかげです❤