Q.死は残念か?  A.残念じゃない! 遺伝子と宗教に抗う!

前向き思考

どうもこんにちは、とっくのとうに死んでいる亡霊のようなブログ

”死テラシーブログ”

でございます。

”死テラシーブログ”では死を肯定的に捉えて今を楽しくテキトウに生きてゆこうというようなテーマでやってきております。

死を肯定的に捉えることで、悩みや苦悩というものを小さく見積もることができ、前向きに生きることができるというのではないかという単純な考え方に基づきます。

簡単に言うと

いつ死んでもいい、死は恐ろしいものでは無いという精神状態を維持つつ、後悔の念を残さないで生きれば人生楽に感じるんじゃない?

自分に死が訪れた時に幸せな人生だったなと感じるんじゃない?

ってことが言いたいのです。

でも、どうしてか人間は死を恐いものと認識している人がほとんどのようです。

漠然と人間は死というモノのイメージを残念なモノだったり悲しいモノ、悲惨なモノだったりと、とにかくネガティブなイメージを持っていると思います。

なんで? どうしてそう思うの?

長年刷り込まれた死へのイメージを根本から見直して、楽しい人生を送ってい頂きたいと思います。

果たして死は残念なのか?否か?

遺伝子や宗教の話も交えて進んでまいります。

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